開墾作業の大変さを痛感

草が所狭しと生い茂った元茶畑
で必死に草をなぎ倒しているのだ。

9月、まだまだ暑い季節に一度挑戦を試みたが、
あまりの暑さに負けて5分で断念したことは記憶に新しい。

11月に入り、寒いくらいに気温が下がり、
作業にはもってこいの季節となった。

いざ開墾_20181123

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草が4mも生い茂るところでは、
なかなか草刈機もスムーズに入ってはいかず、
貰いもののコンパネを利用して、バキバキとなぎ倒していった。
思いの外、作業は早く進みます。

しばらく放置し、
枯らせた草木をどのように処理しようか、
現在思案中である。

その昔、山や平地を切り開き田畑へと開墾していった方々の偉大な功績を
今あらためて感じています。
重機が無い状態での作業、
想像が出来ません。

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