廃棄するお茶の木を燃料に利用したストーブを活用する

今日はいつもと違い一段と寒い。
作業の合間に暖を取るために、
不要となったお茶の木を燃料にして、
ドラム缶ストーブをフル活用している。

20190110_ドラム缶型ストーブを利用

写真の通り、お茶の木は沢山あるので、
この冬は燃料にはまず困らないだろう。

ドラム缶ストーブは想像以上に暖かい。
しかし今の時期、
特に乾燥した冬場に火を使用していることを忘れず、
火事だけには気を付けて活用してもらいたい。
少々大きいが、
冬のキャンプにも是非持っていきたい、
そんなお勧めの一品である。

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