ドラム缶型ストーブを導入する

新年を迎え、寒い日が続く中、
ブルーベリーの摘蕾作業を行っています。

しかし日中とはいえ寒い冬に作業を行うのは実に身体にこたえます。
そこで年末に巨大なストーブを手配いたしました。

こちらはドラム缶型のストーブです。
煙突があり、また缶内にロストルも付属していますので、
実に良く燃えます。

ちょうど、乾燥した茶木が周りに沢山転がっていますので、
それらを燃やして休憩時に暖を取りたいと思います。
冬場の辛い作業だからこそ、
冬場に楽しめる一工夫はとても励みになります。

ストーブの上で温めたお湯で
珈琲を楽しみたいものです。

20190103_ドラム缶型ストーブ001

20190103_ドラム缶型ストーブ002

20190103_ドラム缶型ストーブ003

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